プライバシーポリシー
最終更新日: 2026年2月16日
freee取引入力 税務チェッカー(以下「本サービス」といいます。)における、ユーザーについての個人情報を含む利用者情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます。)を定めます。
1. 収集する利用者情報及び収集方法
(1) 自動的に生成・収集する情報
- トークン(UUID): 拡張機能のインストール時に端末内で自動生成される識別子。ユーザーの個人情報とは紐付きません
- 取引データ: freee会計の取引入力画面で入力された勘定科目、金額、摘要、日付、取引先などの情報(AIチェック実行時のみ)
- 利用回数: チェック回数の管理のため
(2) 外部サービスから取得する情報
- PayPal: 決済処理に必要な情報(注文ID、決済ステータス)
2. 利用目的
収集した利用者情報は、以下の目的で利用します。
- AIによる税務リスクチェック機能の提供
- チェック回数(クレジット)の管理
- 決済処理
- サービスの維持、保護、改善
- お問い合わせへの対応
- 利用規約に違反する行為への対応
- 規約変更等の通知
3. 情報の保存期間
- 取引データ: AIチェック完了後、サーバー上には保存されません(一時的な処理のみ)
- トークン・利用回数: サービス利用期間中。拡張機能の削除によりローカルデータは消去されます
- 設定情報: ユーザーのブラウザ(Chrome Storage)にローカル保存。拡張機能の削除時に消去
4. 外部送信・第三者提供
本サービスは、以下の場合を除き、ユーザーの個人情報を第三者に提供しません。
(1) サービス提供に必要な外部サービス
(2) その他の場合
- 法令に基づく開示要請があった場合
- 人の生命、身体または財産の保護のために必要な場合
- 事業承継に伴い個人情報が提供される場合
5. データの販売について
本サービスは、ユーザーのデータを第三者に販売することはありません。また、信用力を判断する目的または融資目的でユーザーデータを使用または転送することはありません。
6. セキュリティ
本サービスは、ユーザー情報を保護するために以下のセキュリティ対策を講じています。
- HTTPS(SSL/TLS)による通信の暗号化
- freee会計のドメイン(secure.freee.co.jp)でのみ動作する制限
- 決済情報はPayPalが管理(本サービスでは保持しません)
- トークン(UUID)は個人を特定できない匿名識別子
7. 利用停止・削除の請求
ユーザーは、本サービスの設定またはブラウザの拡張機能管理から、収集された情報の利用停止または削除を行うことができます。
- 拡張機能の削除: ローカルに保存された設定情報・トークンが消去されます
- データ削除の請求: メールにてご連絡ください。サーバー上の利用データを削除いたします
8. 個人情報の開示・訂正
ユーザーは、本サービスが保有する個人情報の開示・訂正・削除を請求することができます。ご本人確認の上、対応いたします。
お問い合わせ: freeetaxchecker@gmail.com
9. プライバシーポリシーの変更
本サービスは、必要に応じて本ポリシーを変更することがあります。重要な変更がある場合は、サービス内でお知らせします。変更後も本サービスを利用した場合、変更後のポリシーに同意したものとみなします。
【制定日】2026年2月1日
【改定日】2026年2月16日
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